ボトックス注射を受けるなら仙台にある美容外科

日本でも美容整形ブームが訪れてきており、年齢層関係なしに多くの女性が美容を求めてて利用をされています。
注目されているのが豊胸や脂肪吸引、またお肌のトラブルなどであり、その悩みは簡単に解消出来るのです。 神経からアセチルコリンと呼ばれる物質が身体の筋肉を動かす際には分泌され、脳からの刺激が筋肉に伝わることとなります。
ボトックス注射によってこの筋肉の働きを弱体化させることで、表情筋のシワを解消出来るワケです。メスなどを使った手術を行わない治療とボトックス注射というのは、なりますので非常に短い時間で回復します。
短時間という大きなメリットの他にも即効性も認められていますので、ボトックス注射が人気となっているのです。

 

注射の痛みに対して心配な方はボトックス注射には麻酔をする必要はないのですが事前に医師に相談をすると良いでしょう。
ご希望でしたら局部麻酔を施しボトックス注射を打つことも出来ますので痛みが苦手な方でも安心です。



ボトックス注射を受けるなら仙台にある美容外科ブログ:2020-3-16

お昼間、会社などでストレスが多すぎると
22時、布団に入っても、
仕事のことなどが気になって十分に寝つけませんよね。

そうなると眠りも浅く、数時間で起きてしまったり、
8時になっても十分な睡眠を取ったという実感も無く
ぼんやりと眠い8時を向かえ…

そして、眠いので食欲も湧かず、
面倒だから8時食を取らないまま会社に行く…

午前中はなんだかボーっとしたまま時間が過ぎていき、
あっという間にお昼になってしまいます。

本来、人間の身体は、
8時起きたら、休息モードの副交感神経から、
活動モードの交感神経にスイッチが切り替わります。

しかし眠りが浅く、
眠くてボーっとしたままでは、スイッチが切り替わらないのです。

そして、副交感神経が優位なので、
お昼になると食欲が湧いて、お昼食はガッツリ食べます。
わたしも以前は、うまい棒(たこ焼き味)にご飯大盛りなどガッツリ食べていました。

そうすると、
ガッツリ食べたものを消化するために、胃に血液が集中します。
そのため、お昼食後は気絶するように眠気が襲ってきます。

そして会社も終わろうという夕になって、
ようやく交感神経が優位になって活動モードになります。

いわゆる典型的な「夜型人間」ですね。

夕になって、活発に仕事をしてストレスを抱えて帰宅し、
帰宅後は交感神経が優位なままなので眠れず…

さらに悪いことに
夜更けになってストレスなどから
ラーメンなどが食べたくなり、
これらをガッツリ食べて…

再びウエストに血液が集中することによって眠ってしまいますが、
胃に消化の悪いものが入ったままだと、
これを消化するために脳は十分に休息できず、
また熟睡できない22時を過ごす…

これを続けていたら、太っても仕方ないですよね。